こんな悩みはありませんか?

  • 適性検査は小6からで間に合うのか
  •  適性検査の問題集を見てもうまく子供に解説できない 
  • 適性の授業はどのように進めるのか
  •  小5から取り組むにはどの教材がいいのか
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「新5年生対象 適性体験」
(算数系のみ)

覚えた知識や難解な特殊算を扱う力が求められる私立中学受験とは違い、公立中高一貫校の適性検査に求められるのは、基本的な四則演算が中心で、多くの問題は小5レベルの学力があれば解けるものです。

一方、複雑な条件が複数混在しているため、高度な情報処理能力が要求されます。知識や公式を思い出すのではなく「あーでもない、こーでもない」と試行錯誤しながら考えなければなりません。様々な情報や条件を組み合わせ、正答にたどり着いた時の感覚は、パズルの最終ピースがはまり完成したときの喜びと似たものがあり、「遊びの感覚」とも言えます。

中学受験には「苦学」の印象がつきものですが、公立中高一貫校の適性問題対策は楽しみながら取り組めるものがほとんどです。

そこで佐々木ゼミは、小5のうちから適性問題のベースとなるようなパズル的な問題に触れさせ、「楽しみながら受験に取り組む姿勢」を獲得していただくことを狙いとした「朝スタ」をご提供しています。(詳細はこちら)まずは今回の適性検査の無料体験でパズル遊びの感覚を体感いただき、ご関心を持っていただいた方には別途ご案内をさせていただきます。なお、当体験イベントでのお子様への勧誘は一切ございませんのでご安心ください。

※授業では算数系の問題のみ扱います。

 <プログラム日程>
2026年3月27日(金)、30日(月)、31日(火)
※いずれも9時~9時50分の開催となります。
※すべて同じ問題を扱うので、体験は1回のみとします。

 <プログラム料金>
無料

<募集人数>
各回5人

<授業形態>
すべてズームのみでの開催となります

    

体験授業の進め方
当ゼミの授業は、一貫して双方向で進めます。とはいえ、初対面のお子さま同士では発言するにも勇気が求められます。そこで今回の授業では以下のような進め方をしますので、お子さまに納得いただいたうえでご参加いただけますよう、 お願い申し上げます。
 
1.他者批判の禁止
他の生徒の間違えを笑ったり批判することを厳禁とします。そのような行為が見受けられた場合、1回は注意しますが2回目は強制退室させていただきます。すべてのお子さまに安心と安全の空間で自己表現していただく環境を提供します。
2.アイスブレイク
他者批判禁止のルールは敷いても、初対面の友達の前で発表することにはかなり心理的なハードルがあります。そこで、授業前10分に集合し、簡単なアイスブレイクをしながら口慣らしをします。
3.テストの事前配布
授業では問題を3問解きます。3問とも事前配布をしますが、うち2問は自力で取り組んでおいてください。保護者と一緒に解いてていただいても結構です。講師からどうやって解いたか質問されますのでお答えください。わからなくても解き方を順序良くステップ踏んで解説するので問題ありません。最後の1問は一斉に授業で取り組みますので、2問の解説が終了した時点で3問目の問題をお渡しください。保護者がいらっしゃらなければ、進め方をお子さまにお知らせしておいてください。
4.振り返り
授業の最後に全員で振り返りをします。何ができて何ができなかったのか。授業を通して感じたこと、気づいたこと、疑問に思ったことを一人づつコメントしてもらいます。生徒からの質問にはすべてお答えしますので、質問のある方は事前にご準備ください。
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5.「朝スタ」のご案内
5年から始める適性対策として現在当ゼミで提供している「朝スタ」のご案内を簡単にさせていただきます。6年までの計画、および使用教材などをご紹介いたします。
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「新5年生対象適性検査」
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