広島叡智学園
2025年度入試振り返り

03

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5年生から始める適性対策
↓↓

全国の受講生が切磋琢磨!

全寮制でIB教育を提供する広島叡智学園には、毎年全国から多くの生徒が受験します。佐々木ゼミにも毎年全国から生徒が集まり、オンライン上で切磋琢磨しています。広島叡智学園は歴史が浅いため、進学塾でさえ、サポートを敬遠するところが多いと聞きます。佐々木ゼミは叡智学園同様、発展途上です。叡智学園とともにグローバル人財を育成するIB教育にコミットし、ワンストップで総合サポートする体制を構築しました。ご関心のある方は、説明会、または個別相談にお申し込みください。

佐々木ゼミ 代表 佐々木 宏

2026年度生8名合格 (1月9日時点)

叡智では、23名の佐々木ゼミの
先輩が
君たちを待っています!

「2月の笑者」を育てる中学受験


今年度の叡智挑戦は、最終的に8名の
合格者となりました。

とはいえ、やはり結果を出せなかった
お子様もいらっしゃいます。
競争原理で学習した通常の塾であれば、
結果の出せなかった生徒は
結果の出た生徒とは顔を
合わせたくないはずです。

しかし、当ゼミで一次通過できなかった
生徒らは、二次対策に向けて頑張る
一次通過の生徒を応援しに
会場に出向いたり、オンラインで応援
メッセージを送ります。

生徒らは中学受験が人生を左右する
イベントではなく、
一つの手段だと理解しているからこそ
できる行動です。
生徒らは互いにライバルでありながらも、
同じ目標に向けて切磋琢磨した真の
友達だと理解しているからこそ
できる行動です。
生徒らは当ゼミの厳しいプログラムを
やりきったという
自己肯定感があるらこそできる行動です。

毎年のように目にするこれらの
光景に触れる度、合格の発表を
知ることと同等に胸が熱くなります。

佐々木ゼミの一日は、早朝の
朝活から始まります。
他塾と比べても決して楽なプログラ
ムではありません。
最後まで頑張れるのは、仲間との
連帯感があるからこそ。
本番までに開催されるオフラインを
含めた多くの行事で
生徒らは競争ではなく協創の意識が
高まります。

受験をやり切った生徒は全員が勝者です。
受験の合否に関係なく、佐々木ゼミは
2月に全員が笑える
「2月の笑者」を育むことを目標と
しています。

ちょっと変わった佐々木ゼミで楽しい
受験学習で叡智を目指したい方は
下記のフォームよりお気軽に
お問い合わせください。

佐々木ゼミ代表 佐々木 宏

佐々木ゼミの特徴

1.1ストップの叡智総合対策
叡智の受験は、一次の適性検査で学力、二次の2泊3日の合宿で6年間の共同生活に必要となるコミュニケーション力を測ります。佐々木ゼミでは全国でも珍しい叡智専門の塾として、1次から2次まで総合的にサポートします。
4.全国の仲間とつながる
オンラインゼミの佐々木ゼミだからこそ、全国の仲間とつながれ、叡智が求める多様性を日常の授業で体感できます。合否にかかわらず、1年間毎朝毎夕つながりを持った仲間は、一生涯の友達になります。
2.少人数指導
令和7年度生受験は、1クラス10名で2クラス、計20名をサポートする予定です。(6年)IB教育で求められる主体性を育むためには、毎時間生徒が思考したことを発言する機会を提供する必要があるため、少人数指導で取り組みます。
5.コーチングでIB人財育成
佐々木ゼミでは、IBに要求される思考力を育むため、ティーチング(指示・命令・禁止)と同レベルでコーチング(質問・承認・傾聴)を採用し、答えが一つではない「問い」に答えるプロセスで生徒の思考力を育みます。
3.「協創」精神で全員合格
叡智の適性検査は、答えが一つではなく複数あるのが特徴です。佐々木ゼミでは講師が一方的に解法を伝えるのではなく、生徒の解法にも耳を傾け、再現性のあるものは全員で共有し、ゼミ生全員で合格を目指します。
6.自宅で学習状況の把握
塾に通っていても、お子様の学習状況は分かりません。オンライン授業の当ゼミでは、保護者が自宅で受講するお子様の学習状況をいつでも把握することができ、ゼミとの連携を図ることができます。

佐々木ゼミ看板コンテンツ「朝活」

上記の俳句は、ゼミ生が入ゼミ当初に学校の宿題で
書いたものです。
毎朝眠さとの格闘をしながらいやいやながら参加
するも、参加後の達成感が継続のモチベーションに
つながっていることがわかります。

当ゼミに興味はあるものの、朝活のハードルが高いために先送りされる方が
一定割合いらっしゃいます。
しかし、皆様が目指す全寮制の叡智学園では、6時半集合の生活リズムとなるため
同時間帯に開催される「朝活」に出席できるか否かは、お子様の本気度を測るプログラムでもあります。

また、脳科学的にも、目覚めてからの約3時間は、脳が1日の中で最も効率よく働く
「脳のゴールデンタイム」とも言われています。 
朝から午前中にかけてはドーパミンやアドレナリンが多く分泌されるため、やる気や集中力が高まり、
効率よく勉強に取り組むことができます。

実際、朝活を始めた生徒の多くから「学校の授業に集中できるようになった」
「朝活で100ます計算をやるようになって計算ミスが少なくなった」等の声が報告されています。
何より同じ志を持った仲間と朝から顔を合わせることで叡智受験への集中力を持続する効果があります。
佐々木ゼミで「朝活」に参加し、
受験まで一緒に駆け抜けましょう!

※「朝活」は生徒が持ち回りで問題を解説する学習メソッドを採用しています

5年2組時間割(新6年生)

スケジュール(スマホ横スクロール)はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
06:30 - 07:00
朝活
朝活
朝活
朝活
朝活
13:00 - 13:50
14:00 - 14:50
16:00 - 16:50
算数小テスト
国語予習
17:00 - 17:50
理/社(隔週)
算数
国語読解
算数
18:00 - 18:30
国語記述
夕活
夕活
夕活
夕活
13:00 - 18:30
/
/
※夕活はズーム自習室の開放となり、状況に応じて授業を実施する場合があります。
※国語の予習は全員で取り組みます。
※現在募集の5年2組の残枠は6名となっています。
※入ゼミ希望者が増えた場合でも、男子20名、女子20名を超えて募集をすることはありません。

授業料:49,500円(税込み)
       ※2026年4月以降に入ゼミされる方の授業料は、51,000円に
       なります。入ゼミを検討されている方は、3月からの入ゼミをお勧め
       します。

入ゼミ料:22,000円(税込み)

4年生(新5年生)時間割

スケジュール(スマホ横スクロール)はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
06:20 - 07:00
朝活
朝活
朝活
朝活
朝活
13:00 - 13:50
IB教育
14:00 - 14:50
IB教育
15:00 - 15:50
16:00 - 16:50
17:00 - 17:50
小テスト
予習
18:00 - 18:50
算数
夕活
国語
夕活
算数
19:00 - 19:50
20:00 - 20:50
13:00 - 18:30
/
/
※土曜日のIB教育は、毎月第3土曜日のみの開催となります。
※水曜日の国語予習は、全員で取り組みます。
※夕活は原則、ズーム自習室の開放で、授業はありません。(やるばあいもあります)

授業料:34,500円(税込)
       ※2026年4月以降に入ゼミされる方の授業料は、35,500円に
       なります。入ゼミを検討されている方は、3月からの入ゼミをお勧め
       します。
入ゼミ料:22,000円(税込) 


★新4年生クラス(現3年生)は、3月開講予定。

よくある質問

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • Q1. 子どもの学力が十分ではないが大丈夫か

    当ゼミでは入塾テストを課しておりません。課すのは「ご家庭の覚悟」だけです。覚悟が決まれば不可能な壁ではありません。ゲームやりたい、友達と遊びたいという欲求を抑え、モチベーションではなく、学習することを習慣化できれば十分に可能性はあります。集団の力学を利用するのも当ゼミの強みです。また、学力で少し遅れのあるお子様には、個人指導(有料)をお勧めする場合がありますのでご了承ください。いずれにしても、入ゼミ前の面談では「ご家庭の覚悟」を確認させていただきます。
  • Q2. 3月以降の入ゼミは可能か

    定員に達していない場合は可能です。定員に達している場合は欠員待ちとなります。詳細はお問い合わせください。
  • Q3. 授業料以外にどのような費用が発生するか

    教材代が(2万円弱)発生するのと、全国模試(2回想定)受験料および、希望者を募った春期講習(5万円前後)、夏期講習(10万円前後)、二次対策(5万円前後)等が発生します。また、叡智公開授業に合わせた広島でのオフライン研修も実施します。
  • Q4. 他校との併願は可能か

    可能ですが、私学受験との併願はかなりの負担になります。ただ、叡智生の多くが私学や附属との併願生で、小4,小5から基礎学力を積み上げてきて合格しているという実情があります。他の公立中高一貫であれば叡智対策と重なる部分が多いので、不足しているところのみを他塾でフォローするという考えはあると思います。地域柄、県立広島中学と併願する生徒様が多くなっています。
  • Q5. 英語の準備をしていないが大丈夫か

    適性で英語力が問われることはありませんが、入学後の事を考えると準備をしておくことをお勧めします。一部、二次試験でも英語のワークがあります。ただできるできないより、好きか嫌いかが重要かと思います。子どもは柔軟性があるので、英語に限らず、なんでもいったんスイッチが入れば短期間で飛躍的に学力を伸ばすことができます。現状の学力でお子様の可能性に線を引くことには合理性がありません。
  • Q6. 海外からの受講は可能か

    オンライン授業なので、国内でも海外でも条件は同じです。海外からの受講生もいらっしゃいます。また、多様性ある学習環境を提供する意味で、海外生には時差を考慮し、個人指導の時間を柔軟に組み合わせながら対応したいと思いますので、まずはお気軽にご相談ください。
  • Q7. 体験授業は可能か

    双方向型授業であるため、スポット的に体験生が入ってくると他の生徒らが混乱する場合があります。体験授業の機会は小5以外はご提供できませんが、授業はいつも録画しているので、授業の様子を動画でご案内させていただいております。
  • Q8. 入ゼミするためにはどうすればよいか

    お子様と保護者と面談の機会を設けます。当ゼミの指導方針やプログラムにご納得いただければ契約書を交わします。面談申し込み前に、必ず以下の動画をご覧ください。当ゼミは他塾と違ったスタンスで受験サポートしております。違和感を抱いた場合は、他塾を選択してください。>佐々木ゼミの中学受験サポートのスタンス動画 https://www.youtube.com/watch?v=Qm1vxhOSdFs
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

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お問い合わせ

佐々木ゼミにご質問のあるかたは、下記のフォームに必要事項を ご記入の上 送信してください。 24時間以内にこちらからご連絡申し上げます。お気軽にお問い合わせ下さい。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信
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佐々木ゼミ受講者の声

リーダーに必要なことを学ぶことができた

2026年度生 A.Oさん

私は二次対策プログラムから佐々木ゼミに入りました。初めは一次対策プログラムからいたメンバーのすごさに圧倒され、グループワークでもあまり発言できませんでした。しかし、他の人の意見を否定しないというゼミの方針や、優しい仲間たちのおかげで、少しずつ自信を持って自分の意見を言えるようになりました。このゼミでは、グループワークで大切なことだけでなく、話し合いの楽しさや、これからリーダーを務めるときに必要なことも学ぶことができ、本当によかったです。ここで学んだことを生かし、叡智学園での生活を通して、将来の夢に近づいていきたいです。

<保護者コメント>
二次対策からゼミにお世話になりました。一次対策は親子で乗り切った部分が大きく、思春期の娘への接し方に悩み、親子ともに苦しい時間でした。佐々木ゼミでは、先生の的確なご指導と同じ志を持つ仲間に恵まれ、娘も前向きに学ぶことができまし た。「全員合格」という目標のもと、温かい雰囲気の中で過ごした三週間は、親子にとって掛け替えのない経験でした。また、感謝ワークを通して、先生や他の保護者の方々と話す機会を持てたことで、親としても大きな支えをいただき、心より感謝申し上げます。

佐々木ゼミからのコメント

二次対策の圧迫面接では、多くの生徒が狼狽する中、唯一笑顔で対応してきたAさん。その屈託のない笑顔にこちらも思わず笑顔がこぼれてしまいました。改めて、笑顔というのは最強の鎧(よろい)になるのだと感じました。進学後もその笑顔で直面するであろう様々な困難を乗り越えてください。おめでとう!

自分で振り返ることの大切さを学んだ

2026年度 R.Iさん

私は、佐々木ゼミを通して「仲間の大切さ」と「自分で進めていく振り返りの大切さ」を学ぶことができました。私は受験勉強を始めた当初、一緒に頑張れる仲間がいませんでした。しかし、ゼミに入って本気で叡智を目指す仲間に出会え、共に高め合っていくことができました。また、一次対策では一週間の間に様々な宿題が出されるので、自分で進め方を決めて取り組む力を身につけることができました。二次対策の時も、行なったグループワークの中で必要だと思ったことに自主的に取り組み、次に活かすという振り返りをしました。ゼミに入ったおかげで、仲間と一緒に、自分で改善点を見つけて取り組む力が身についたと思っています。身につけられた力は、IBや学校生活の他、将来の自分の夢にも活かしていきたいと思っています。

<保護者コメント>
娘の広島叡智学園受験にあたり、ゼミで9カ月間お世話になりました。IBと寮生活を前提とした、学力だけではない「人間力」が求められる受験の中で、娘の良いところを伸ばし、足りない部分は本人が気付き変わるまで伴走して頂きました。さらに、受験期に同じ志を待つ仲間と切磋琢磨し、時に支え合い時に楽しんだ経験は、娘にとって一生忘れられない財産です。この学びと出会いが、これからの人生の大きな支えになると感じています。深く感謝します‼

佐々木ゼミからのコメント

なにしろ明るいRさんは、入ゼミ当初からムードメーカーでした。1次さえ通れば間違いなく2次は通過するものと思っていました。2次は「楽しすぎていつもにこにこしていた」というほど集団生活との親和性が高い生徒で、叡智に入ったのちのリーダーシップも期待しています。おめでとう!

仲間のために、朝の自習室を開き貢献できた

2026年度 K.Uさん

私は5年生の時にオープンスクールで叡智学園に訪れた際に「ここに行きたい!」と思い、佐々木ゼミに入りました。入った当初は授業についていけずどん底にいた私ですが、先生や生徒の皆さんに背中を押され最後まで頑張ることができました。生徒のみんなが「あなたならできる!」「○○さんのここがいい」などと前向きな言葉を言ってくれたり、先生が「仕上がってきているよ」と言ってくださったりして自分に自信がつき、私ならできると思うことができました。そして、私も佐々木ゼミの一員として、朝5時30分から自習室を開いたりしてみんなに貢献できるような活動をするようになりました。先生、そして仲間に本当に感謝しています。

<保護者コメント>
佐々木ゼミに出会って娘は激変しました。5年生の秋まで自宅学習をしたことがなかった娘が、6年生の夏休みが終わる頃には自分で計画を立てて1日10時間の勉強をやり抜くように。「人ってこんなに変わるんだ!」と、コーチングの威力を実感しました。そして何より楽しく勉強に取り組んでいる姿が頼もしかったです。認められることで自信を持ち、仲間との関わりで高め合うことができた時間は人生の宝物です。

佐々木ゼミからのコメント

朝5時半から自習室を開設したいという申し出があった時には驚きました。そしてその部屋に多くの生徒が参加していることが二重の驚きでした。お互いの信頼関係があったからこそだと思います。集団力学の効果は私たちの想像を上回るものでした。ありがとう!

考える力だけでなく、伝える力も獲得した。

2026年度生 I.Yくん

僕は、5年生の11月から入ゼミしました。私学塾と両立しながら受講していましたが、佐々木ゼミでの学習はとても新鮮で楽しかったです。ただ座って先生の言うことを聞き、ノートに書く学習とは違い、さまざまな考えを互いに発言し合い、「そんな考え方があるんだ!」と気づく学びの繰り返しでした。そんな学びの中で、相手の表情に目を向け、どんなことを考えているのか想像し、どうすれば分かりやすく伝えられるかを考えるようになりました。佐々木ゼミでは、考える力と相手に伝える力の大切さを学びました。これはIB教育にも必要な力であり、佐々木ゼミで学べたことは自分の宝です。先生方、ゼミ生の皆さん、ありがとうございました。

<保護者コメント>
合格発表の前日、「結果はどちらでも、佐々木ゼミで学んできたことで成長できたと思う。もしダメでも、違う学校で必ず役に立つ」と話した息子の姿を、親としてとても誇らしく思いました。そのように思えるまでに成長できたのは、佐々木ゼミでの温かく丁寧なご指導と、共に学ぶ仲間に恵まれたおかげだと心から感謝しております。学習面だけでなく、人としても成長させていただき、本当にありがとうございました。

佐々木ゼミからのコメント

地元の超難関私学との併願で厳しい時間管理が必要だったI君は、私学塾からの帰りの車に机とライトを持ち込みながら参加する日もありました。二足の草鞋を履きつぶしたI君は、私学も合格。貪欲に学習するその姿勢から、私たち大人も大きな学びを得ることができました。おめでとう!

一緒に勉強して、みんなと同じ学校に行きたいという想いが強くなった。

2026年度生 Y.Iさん

私は6年生の夏休みから佐々木ゼミに入りました。入った当時は、勉強量や他のメンバーのレベルに圧倒され不安になりました。しかし、ゼミ生と一緒に勉強する中で、みんなと志望校に行きたいという気持ちが日に日に強くなりました。また、朝活によって苦手だった早起きが得意になりました。コーディネーターさんによる夕活の自習の時間では、学習習慣を身につけることが出来ました。
佐々木ゼミに入っていなかったら、自分だけの力では合格まで達しなかっただろうと想像しています。佐々木先生とコーディネーターさん、そしてなにより一緒に叡智学園を目指した仲間に出会えたことに、改めて感謝をしています。本当にありがとうございました。

<保護者コメント>
ゼミに参加できたことは、合否を越えた価値がありました。「全員合格」という目標を共有する全国の仲間と繋がれたこと、また朝に晩にとコーチングの手法を用いた授業を受けられたことで、「私なんかが無理」と言っていた娘が、最終的に明るく前向きに受験に向かっていきました。保護者同士が「伴走者仲間」としてつながる機会があったことも、とても安心できました。 娘の叡智受験という機会を通じて、彼女の強みはなんだろう、と家族で悩み考えぬいた経験こそ、貴重な時間だったと今は思います。オンラインでしかも小学生に、ここまで向き合ってくださる環境はないと思います。親子共々、大変お世話になり、ありがとうございました。

佐々木ゼミからのコメント

叡智合格の要因を「運があっただけ」と謙遜するYさん。航空管制の観点から、環境負荷の少ない飛行機を飛ばすという明確な目標を持ったYさんは、叡智卒業後は航空先進国である欧州の大学に行くことを決意。「運」ではなく、その明確なビジョンが面接で刺さったのだと思います。その夢を必ず実現してください。期待しています。

受験の不安を努力で解消した

2026年度生 S.N 

「叡智に行きたい!」私がそう思い始めたのは夏休み前で、確信したのは夏休み最後のオープンスクール後だった。今から叡智を目指すのは厳しいと言われ、初めての夏期講習ではゼミ生との差にどん底に落ちた。同じ目標に向かう仲間と「みんなで合格」という思いで頑張るのは楽しかったけれど、1次も2次も不安は大きかった。振り返れば、いつも不安を力に変えて進んできた。力に変えられたのは、佐々木ゼミとその仲間がそばにいてくれたからだ。不安も1つの大切な感情だということにも気づけた。叡智に行くのも不安がたくさんあるが、佐々木ゼミで学んだことを生かし、不安を努力で解消し、喜びに変えて進みたい。

<保護者コメント>
佐々木先生やコーディネーターの方々は、叡智学園の理念であるラーニングコミュニティを、叡智入学以前に実践されるコミュニティオーガナイザーです。片方の手で、叡智への合格のサポートを、もう片方の手で受験を超え、真に生きる力を育んで下さいました。中学受験を目的ではなく、子どもの成長の手段として活用されたい方に、利己的な受験塾ではなく、親子の今に伴走してくれる塾を探したい方に、オススメしたい塾です。

 

佐々木ゼミからのコメント

夏期講習ではクラスのメンバーのコミュ力に圧倒され、声も小さく発言量も少ない生徒でした。しかし、その後も自力で努力し1次を突破。二次対策合流後の進化は目覚ましく、日に日に表情が明るくなり言葉にも魂が乗るようになりました。不安を「友達」に変えることができた経験は、今後の自信になると思います。おめでとう。

朝活と夕活で勉強を習慣づけることができた

2025年度生 R.H(国際バカロレア認定校進学)

ぼくは、5年生から叡智学園に行きたいと考え、2月に佐々木ゼミに入りました。佐々木先生の言葉の中で特に印象に残ったことは、「全員合格」ということです。これまでは、自分が受かるということしか考えていませんでした。しかし、仲間と勉強するうちにみんなで一緒に合格したいと思うようになりました。また、「朝活と夕活」のおかげで、勉強習慣をつけることができました。ただ勉強するだけではなく、百ます計算や音読、自分たちで問題を解説したり、イメージトレーニングやラジオ体操をしたりするなど、多くの機会を与えてくださいました。講師の先生方、そしてゼミ生のみなさん、本当にありがとうございました。

佐々木ゼミからのコメント

算数が得意で将来はロケットエンジニアになってSDGsの課題を解決したいというH君。探究理科の授業では、何枚ものスライドを制作し、毎回ユニークな視点を提供してくれました。中学に進学しても持ち前の探求心で社会に新しい価値を創造する人財になってくれることを期待します。おめでとう!

「みんなで合格」という気持ちがあったから頑張れた

2025年度生 Y.O (国際バカロレア認定校進学)

私は、この叡智学園受験を経て、自分の目標を明確に持つこと、そしてライバルの存在よりも一緒に頑張る仲間がいることの大切さを学べたと思います。私としては、1次試験が難関でした。対策期間も長かったため、何度ももうやりたくないと思うことがありました。ここで立ち直れたのは、頑張っている仲間と、自分の将来の目標があったからだと思います。2次試験は、とにかく楽しみました。対策期間中に見つけた自分らしさを活かして仲間と関われたと思います。1次でも2次でも、佐々木ゼミの最大の特徴と言える、「みんなで合格」の意識が大切だと感じました。いよいよ4月から叡智学園入学です。自分の目標達成のため、探究学習と友達を大切にして、頑張っていきたいです。

佐々木ゼミからのコメント

どんなことがあってもいつもニコニコして笑顔の絶えないOさん。二次終了後の第一声が「楽しすぎた!」というのもうなづけます。「努力する人より楽しむ人が強い」と言われていますが、その諺を体現している生徒でした。進学後もその笑顔で人を包み込み、社会課題をともに解決できる仲間を見つけてください。おめでとう!

ゼミの学習で、IB校で学ぶ自分の姿をイメージできた

2025年度生 K.H (国際バカロレア認定校進学)
 
僕は朝活と2次対策からゼミに参加させてもらいました。よかったことは3つあります。1つ目は、生徒が主体的に学ぶ環境で、自分にもその姿勢が身についたことです。授業での積極的な意見交換や、協力して議論を進めたり、生徒がオンライン勉強会を開催したりと、ゼミでの学習はIB校で学ぶ自分をイメージさせてくれました。2つ目は毎日の朝活で、続ける力や負けない心、生活リズムが身についたことです。3つは共に頑張る仲間ができたことです。仲間の存在は僕にとって何よりの原動力になりました。僕一人ではここまで頑張ることはできなかったと思います。どんな時も信じて励まして下さった佐々木先生、コーディネーター、本当にありがとうございました。

佐々木ゼミからのコメント

小4の春から入ゼミしてくれたH君。時事ニュースにアンテナを張り、常に課題意識を持つ姿勢が印象に残っています。二次対策では持ち前のコミュ力全開で他の仲間のお手本になる場面が多々ありました。進学後もそのコミュ力で海外のネットワークを築き、グローバルリーダーになってください。おめでとう!

日曜日にも「朝活」「夕活」を呼びかけ、仲間とともに合格。

2025年度生 T.Fくん (国際バカロレア認定校進学)

僕は、海外の大学へ進学を希望しているので、IB教育がある広島叡智学園を志望しました。5年生の2月に佐々木ゼミに入ゼミし、朝早くの「朝活」や学校からの帰宅後の「夕活」で百ます計算や音読、自習をし、学習習慣を身につけました。「朝活」や「夕活」がない日曜日には、自主的に朝活・夕活を開催し、一緒に取り組んでくれる仲間のおかげでいいリズムを継続することができました。集中がなかなかできない日もあり、泣いた日もありました。それを乗り越えることができて、見事合格することができたのは、「全員合格」とゼミ生みんなで頑張ったお陰です。いろんなところで支えてくださった先生や両親にとても感謝しています。4月はいよいよ入学です。叡智ではいろんなことにチャレンジして、自分の将来への大きな一歩を踏みだしたいです。

佐々木ゼミからのコメント

日曜日にも「朝活」「夕活」を主体的に呼びかけ、みんなのために学習習慣を維持する環境を作ってくれたFくん。Fくんの呼びかけに全員参加していたことからも、Fくんの求心力を感じ取ることができました。明確なビジョンを持つF君には、叡智だけでなく大崎上島をも盛り上げてくれることを期待します。おめでとう。

佐々木ゼミには本気で叡智学園を目指す仲間がいる

2025年度生 H.Mさん (国際バカロレア認定校進学)
 
私は広島県出身ですが、これまで身の回りで叡智学園を本気で目指す人には出会えていませんでした。5年生の2月に佐々木ゼミに入り、同じ目標を持つ多くの仲間に出会えました。受験では同じ学校を目指す人はライバルですが、ゼミではお互いに良いところを学び合える仲間という関係でした。一次試験対策中にしばらくゼミを離れて自宅学習をした時期もありましたが、その間も孤独ではなくてゼミのみんなと一緒に合格するんだという気持ちを持ち続けることが出来ました。受験勉強中、自分の苦手に向き合うことは大変だったけれど、仲間がいたから辛いだけじゃない1年間を過ごせました。ゼミの仲間と共に7人で叡智学園7期生になれるのがとても楽しみです。

佐々木ゼミからのコメント

世界のどんな場所でも新鮮な食料を安定して供給できる農業システムを確立し、世界から飢餓をなくすことを目標にするMさん。おとなしそうに見えますが、芯は強く、首尾一貫したメッセージが受験で評価されたんだと思います。目標であるオランダの大学に進学し、世界から飢餓を一掃してくれることを期待します。おめでとう!

ゼミで様々なことを学び、様々な考えを持てたからこそ合格できた

僕は、佐々木ゼミに入ったことでいろいろなことを学べました。ゼミでは、叡智に受かる為にいろいろな能力を高めました。ゼミに入る前は100字の文章を書く事に苦労していましたが、ゼミで文章の書き方などを教わり300字を書けるようになりました。他にも、ゼミで毎朝参加した朝活で、朝早く起きる習慣をつけられるようにすることで、以前のように学校に遅刻ギリギリに登校する事が無くなりました。また、朝活で勉強や家の手伝いをすることによって色々なことができるようになっていきました。授業では、様々な知識について質問をされるときもあれば、みんなとディスカッションすることもあり、たくさんのことを学ぶことができます。ゼミに入ったことで今までとは違った事を学び、様々な考えを持てるようになった事が、叡智に合格した理由だと思っています。

佐々木ゼミからのコメント

環境問題の探究学習では、自宅から叡智まで行く交通手段によるCO2の排出量を比較するなど、社会テーマを自分事として捉えるセンスが光っていました。当初は寡黙なRくんでしたが、試験当日の最後の授業ではまっすぐと手を挙げよどみなく回答する成長ぶりに感動しました。さらなる成長を期待しています。おめでとう!

他者を肯定し、お互いに尊敬しあう授業が楽しかった。

2024年度生 M.S (国際バカロレア認定校進学)

私は二次対策プログラムから佐々木ゼミに入りました。初めはグループワークに慣れていなかったため、なかなかうまく発言できませんでした。しかし、他者を肯定するという前提に立った議論のしかたを学び、安心して積極的に発言をすることができるようになりました。みんなが活発に意見を述べ合う授業はとても楽しかったです。直前のオンラインでのプログラムで、実際にみんなと会って活動したことで緊張が和らぎ、翌日からの二泊三日の受検が楽しみになりました。また、学年に関わらず、お互いを尊敬し合うことができたのも良かったです。ここで学ばせていただいたことを大切に過ごしていきたいと思います。本当にありがとうございました。

佐々木ゼミからのコメント

Sさんは論理的思考力が高く、正確さを重視していたため当初の発言量は少なめでした。しかし相互に尊敬しあう当ゼミのルールを確信した後は、日に日に発言量が増え、最後は自分と違った意見や考え方も柔軟に取り入れながら価値創造ワークではリーダーシップを発揮してくれるほどに成長しました。ありがとう!

毎回の授業の振り返りで、自分の成長を実感。

2024年度生 M.F (国際バカロレア認定校進学)

私は6年生の夏に国際バカロレア認定校の受験を決め、他の中学受験塾と佐々木ゼミの2つを掛け持ちし、受験に臨みました。佐々木ゼミの授業では毎回、授業の終わりに振り返りを行っていました。この振り返りで、適性検査問題やグループワークを通した自分の成長を感じることが出来ました!叡智受験に全ての時間を費やすことが出来なかった私も佐々木ゼミの手厚いフォローのおかげで走り抜けることが出来ました。国際バカロレア認定校の受検を考えている(頑張っている)皆さん、佐々木ゼミを信じて頑張ってください!佐々木ゼミの先生方、最後まで手厚いフォローと応援をありがとうございました!

佐々木ゼミからのコメント

他校との併願で叡智に割ける時間が限られていたFさん。短期ゆえ、かなりハードな課題を出しましたが見事にやり切ってくれました。IBの学習量は半端ではありませんが、彼女の強靭力に触れ、IB向きだと確信しました。基礎学力があれば短期でも当ゼミの個人指導で合格できることを証明してくれたFさん、ありがとう!

毎日の「朝活と夕活」でモチベーションを維持することができました。

2023年度生 W.Sさん (国際バカロレア認定校進学)

私は最初、5年生で佐々木ゼミに入り6年生の国際バカロレア受験二次対策のグループワークに参加しました。その時の6年生(受験生)の発言力やリーダーシップに触れて大変驚きました。場の盛り上げ方や意見のまとめ方がとても上手で「1年後はこんな風になれるんだ」とわくわくしたことを覚えています。私は国際バカロレア認定校の受験に挑戦しましたが、モチベーションを維持できたのは佐々木ゼミで取り組んだ「朝活夕活」のおかげでした。周囲に国際バカロレア校を受験する友達がいなかったので、日々同じ目標を持った友達と一緒に勉強し、コーディネータから褒めてもらえたことがとても励みになりました。ありがとうございました。

佐々木ゼミからのコメント

佐々木ゼミは叡智生と6年が交流する機会を設け、まずは動機づけから始めます。その後、当ゼミの独自プログラムとなっている「朝活」で、モチベーションを「習慣」に昇華させ、全員で最後まで駆け抜けます。先輩に憧れて合格したSさんもまた、後輩の憧れの的となり、後輩の合格に多大に貢献してくれました。ありがとう!

「SDGs」の課題を自分の生活に結び付けられるようになった

2023年度生 M.Iさん (国際バカロレア認定校進学)

佐々木ゼミに入って一番変わったのは「自分の性格」です。昔は消極的で他人の意見や一つの考えに流されやすかったのですが、入ゼミ後は自分の考えを持てるようになり、積極的に主張できるようになりました。一番良かったのは、どんな意見でも絶対に否定されず、必ず受け止めてもらえる環境の中で皆とディスカッションできたことです。また、国際バカロレア認定校の中学受験に挑戦する過程で取り組んだ「SDGs」の学習では、世界の課題を今の自分の生活に結びつけることができるようになり、普段から自分にできることを考えるようになりました。中学入学後も積極性と「SDGs」の課題意識を大切にして頑張ります。

佐々木ゼミからのコメント

最初は発言数の少なかったI君ですが、回を重ねるごとに挙手の回数が多くなり、受験期にはほぼ全質問に挙手をするようになりました。この自分の意見を堂々と発言する姿勢こそがグローバル人財になるための最も重要な能力だと考えます。I君の積極姿勢が他のメンバーの刺激となりました。ありがとう!

常に発言が求められる環境で、主体性が育ちました。

2022年度生 T.Sさん(国際バカロレア認定校進学)

佐々木ゼミの授業では、一コマを通じて必ず自分の考えや疑問に思ったことを発表することが求められます。あらゆる課題をグローバルな視点から読み解く中で、日本の当たり前が世界では当たり前でないことに気づかされることが多々ありました。答えを覚えたり解いたりする通常の授業や塾とはまったく逆で、常に主体性が求められました。また、グループワークではアイデア出しに必要な発想法を学んだり、アイデアを構造化するなど、リーダーに必要なコミュニケーションを学ぶことができ、結果的に中学受験にも生かすことができて本当によかったです。

佐々木ゼミからのコメント

IBのミッションはグローバルに活躍できる人財の育成。授業では常にグローバルな視点で思考してもらいながら物事を多角的にとらえる習慣をつけています。この営みが肌に合わない生徒は叡智には向きません。S君は常に人と違った視点を紹介してくれて、他のメンバーに多くの気づきを与えてくれていました。ありがとう!

佐々木ゼミ
SASAKI SEMINAR

創造性を育む5つのルール

代表あいさつ

教育とは「教える」ことと「育む」ことの両輪で成り立っています。本来「教える」は「育む」ための手段であって目的ではないはず。佐々木ゼミは生徒一人一人の持つ潜在的な能力を発見し「育む」ことをミッションとしています。

ある生徒はグローバルリーダーの素養があるかもしれません。別な生徒はクリエイティブで人を驚かせるような作品を作ることを得意としているかもしれません。ハンディを持つ生徒でも余人をもって代えがたい能力を発揮している事例は枚挙にいとまがありません。

これら潜在的な能力を引き出すのが私の専門とするコーチングです。これまで下は小学生から上は経営者、管理職まで幅広い層にコーチングしてきた経験から、10年後いまのお子様が社会に出るころの変化を予想し、AIやロボットに代替されない能力や考え方を育んでまいります。

佐々木ゼミ代表 佐々木 宏

佐々木代表プロフィール

<産業界>
東京の総合広告代理店を経てプロコーチとして独立。ベンチャー企業の上場支援、大手企業管理職へのコーチング、学校教員へのコーチングなどに従事。96年米国大統領選挙の現地リポートが広くマスコミに「多メディア時代の統合型マーケティングモデル」として紹介され、99年(社)日本マーケティング協会より「最優秀論文賞」を授与。2020年より国営の中小企業経営者相談窓口である「広島県よろず支援拠点」のチーフコーディネータとして年間延べ3000件の相談に間接・直接的にサポート。

(社)日本マーケティング協会認定、マーケティング・マスター/前広島県よろず支援拠点チーフコーディネーター / 元広島大学 産学地域連携センター 新産業創出・教育部門 研究員/同大学 起業部1stペンギンクラブ 元主宰/広島大学 教育学研究科卒 教育学(M.A.)

<教育研究界>
その後教育業界に転職し2003年に教育に特化したコーチングブランド「学習コーチアカデミー」を設立。これまでに40,000人近くの教育関係者へコーチング研修を行い、その数は日本で1、2位。過去に勤務していた通信制高校では、難関大学への合格者を多数輩出。現在は大学発ベンチャーとなる株式会社Coach For AllのCEOとしてAIコーチとAIカウンセラーの開発に取り組む一方で、総合型選抜 入試、およびグローバル人財育成プログラムを提供する 「佐々木全ゼミ」代表 として活動中。


学習コーチアカデミー 主席研究員/元教員免許更新研修 文部科学省認定 講師/教育庁認定 教育支援コーディネーター/グローバル人材育成教育学会 会員

産業界と教育研究業界の双方で知見を得たことから、生徒や学生らのキャリア教育を見据えた、教育業界の産学連携モデル確立に取り組む。

佐々木代表著書の一部

「ChatGPTと働くことになった子どもを持つ大人たちへ」動画