こんな不安はありませんか?

  • 小6から適性検査対策を始めて間に合うのか不安
  • 公立中高一貫校に興味はあるが、何を準備すればよいかわからない
  • うちの子が適性検査に向いているのか知りたい
  • 地方に適性検査対策の塾が少なく、どう始めればよいかわからない
  • 算数の文章題や資料問題に苦手意識がある
  • 考えたことを言葉で説明する力をつけさせたい
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

小6からでも間に合う子はいます。
しかし、小5で差がつく力があります。 

適性検査で必要なのは、単なる先取り学習ではありません。 大切なのは、 文章を読む力 条件を整理する力 図や表にまとめる力 なぜそう考えたのかを説明する力 です。

これらの力は、一度の暗記で身につくものではありません。 日々の学習の中で、「どう考えるか」「どう整理するか」を経験しながら育っていきます。

小5のうちにこの考え方に触れている子は、小6から本格的な受験対策に入ったとき、問題への向き合い方が変わります。 難しい問題を前にしても、すぐにあきらめるのではなく、 「何がわかっているのか」 「何を聞かれているのか」 「どの情報を使えばよいのか」 「どう説明すれば伝わるのか」 と考えられるようになります。 これが、適性検査で大きな差になります。


中学受験と適性検査は別スポーツ

■私立中学入試=陸上(100m走)■
私立中学入試は、陸上競技の100m走に例えられます。 走り方(=解法や公式)があらかじめ決まっている スタートからゴールまで一直線 速さと正確さが結果を左右する 特殊算など、 決まった型をどれだけ正確に再現できるかが重要です。

■公立中高一貫 適性検査=サッカー■
一方、適性検査はサッカーに近い競技です。 ボール(=情報)が常に動く 状況を見て判断し続ける 同じ「走る」でも、使い方が毎回変わる 四則演算ができれば十分ですが、 大量の情報の中から、使うもの・捨てるものを選び続ける力が求められます。

小5 適性ラボで育む力

情報処理能力

長文・資料・会話文など、 与えられる情報は非常に多くなります。 必要なのは すべてを理解する力ではなく、必要な情報を抜き出す力です。

協創力

私学受験とは違い、適性検査の中には正解や解法が複数ある問題があります。参加者全員で意見を出し合うことで引き出しを増やします。

表現力

適性検査では、答えだけでなく 「なぜそう考えたか」を書かせる問題が多く出題されます。 思考の過程を言語化できるかが評価対象です。

判断力

大量の情報処理が求められる適性検査では、どの順で考えるか、どこで切り上げるか、こうした判断を積み重ねる力が問われます。

見出し

小見出し

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

小見出し

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

適性ラボ実施概要

項目・枠線付き(スマホ横スクロール) はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
対象
小学5年生
形式
オンライン双方向
回数
50分x週2回
月額
8,800円
定員
1クラス20名
見出し ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
実際のスクロールの挙動は、プレビュー/公開ページでご確認ください
※適性ラボは、6月の体験授業後、5名の生徒が集まれば7月から開校する予定です。6月中に5名の生徒が集まらなかった場合、5名に達した翌月からの開講となります。

無料説明会

以下の内容について説明します

  • 適性問題の特徴(私学受験との違い)
  • 小5から始めるメリット
  • 時代の流れと適性検査の親和性
  • 適性ラボの内容
  • 体験授業の案内
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。